キルト押えに沿わせて模様を描くキルト用定規です。
ルーラーの厚みは約3mmです。
基本的な線や図形を組み合わせることで様々な模様を形作ることができます。 直線、波型、六角形、円、フェザー等が描ける5種類セットです。
!! 必ずルーラー用の押えと一緒にお使いください !!
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【対応機種】
≪家庭用ミシン≫
[家庭用ミシンでご利用になる場合の注意]を必ずご確認ください。
●UXシリーズ
HZL-UX8、HZL-NX7
●Xシリーズ
HZL-EX7、HZL-DX5、HZL-CX3
●Fシリーズ
HZL-FQ65、HZL-FQ45、HZL-F3000
HZL-VS200B、HZL-VS200G、HZL-VS200P、HZL-VS200S、HZL-VS200V
HZL-F600JP、HZL-F400JP、HZL-F300JP
●Gシリーズ
HHZL-G100、HZL-G200、HZL-G100B、HZL-G110M-B、HZL-GX300
DJ-050、HZL-B700、HZL-V2000、HZL-X3000
[家庭用ミシンでご利用になる場合の注意]
注意1)
X、F、Gシリーズの機種で当ルーラーをご使用になるためには、
家庭用ミシン専用の「キルト押え(ルーラー用)\2,400」が必要となりますので、
合わせてお買い求めください。
キルト押え(ルーラー用)家庭用ミシン(X、F、Gシリーズ)
品番:40201927
http://www.jukistore.com/shopdetail/000000001712/ct232/page1/recommend/
注意2)
職業用ミシン用ルーラーは、厚みが異なるためご使用いただけません。
職業用ミシン用ルーラーの厚み→約6mm
家庭用ミシン用ルーラーの厚み→約3mm
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≪職業用ミシン≫
※
[職業用ミシンでご利用になる場合の注意]を必ずご確認ください。
●全機種(SLシリーズ/TLシリーズ)
[職業用ミシンでご利用になる場合の注意]
職業用ミシンでご使用になる場合、6�个離襦璽蕁爾鉾罎抔�みが半分(3�弌砲砲覆襪里如¬覆魘瓦鵑誓乎呂魘�く押えたり、ルーラー押えを高めに取り付けると、ルーラーが押えの下に入り込んで、針にルラーが当たって危険です。ご使用の際は十分ご注意ください。
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■セット内容
�� ミニ ストレート ライン ツール
�� スクイーグル ��
�� ネステッド ミニ ヘキサゴン
�� ネステッド ミニ サークル
�� スモール フェザー ツール
■詳細
�� ミニ ストレート ライン ツール
ロングアームミシンに直接使用するための優れたツールです。
このアクリル製のツールを使用して「溝をぬう」ことができます。
それぞれの縁は、キルトの適切な配置を助けるために内側にくぼんでいます。
一端は丸く、円弧とスカラップを作るのに使うことが出来ます。
反対側の端には45°の角度がありますので、ポイント上で斜交線を作ることができます。

中心に直線ガイドがある他、1/4インチ間隔のガイドもあるため、
キルト押えを使いながら、等間隔の直線が描きやすくなっています。

�� スクイーグル ��
定規の端をなぞっていくことによって、波線を描くことができます。
円弧の中心部にノッチが入っているほか、円弧内に直線のガイド線がある
ので、布端などに沿わせた波線を、ずれることなく描くことができます。

刻線をぬい目に合わせてぬうと、波形ががぬい目を横切るように設計されています。
幅広いデザインを素早く簡単に作成できます。
ぬい目の線にテンプレートの刻線を合わせて置きます。

テンプレートに沿って縫っていきます。
テンプレートの端まできたらミシンを止めます。
針は下がった状態にします。
ぬい目の線と刻線を合わせるように、テンプレートをスライドさせます。
再度テンプレートに沿って縫っていきます。

�� ネステッド ミニ ヘキサゴン
六角形(蜂の巣)を描くことができます。

入れ子になっているため、中心が揃った六角形を容易に描くことがで
きます。更に、定規のガイド線を使うことで、30度単位の矩形も
揃えて描くことができます。



�� ネステッド ミニ サークル
真円、真円の円弧を描くことができます。

入れ子になっているため、中心が揃った円を容易に描くことができます。
更に、十字のガイドを組み合わせて使うことで、円をチェーン状にキレ
イに並べることができます。

ネステッドミニサークルの内側に押えを置くために、
テンプレートからカギ部分を取り外します。
カギ部分を回転させ、必要なサークルと一致するように戻します。
小さなサイズのサークルを使用する場合は、テープ(青色)を使用して、
テンプレートを移動するときに動かないよう留めると便利です。


�� スモール フェザー ツール

(1)中心線と交差する位置にテンプレートのBを合わせます。
縫い線が基本線と中心線と交差するようにテンプレートを
ずらします。
Bから基本線まで縫います。
針は下がった状態にします。
(2)テンプレートをずらして刻線を基本線に合わせ、テン
プレートの上部を直前の縫い目と交差させます。
基本線から直前の縫い目まで縫います。
(3)Bの位置まで縫い返します(赤い点線で表示)。
針は下がった状態にします。
(4)テンプレートをずらして、
基本線と押えを止めた位置に合わせます。
Aの位置まで縫います。
Bの位置まで縫い返します(赤い点線で表示)。
任意の長さになるまで、繰り返します。

(5)任意の位置までぬい終わったら、中心線に戻り、
テンプレートを水平に反転させ、左側も同じように
縫っていきます。

※より大きな両面フェザー模様を作成する場合は、
基本線の反対側にテンプレートを反転させ(垂直方向)、
同じように縫っていきます。